ススメル®の使い方
関連作品を投稿したり、ススメて!Qに回答する際に、過去のススメル投稿を使って回答したい場合の説明です。

過去に投稿された作品名を検索していただくと、検索結果に、「ライブラリ」と表示され、既に投稿済みであることが分かるようになっています。

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ススメル®の使い方
早くススメて!について

自分が関連書籍や映画を知りたい場合、気軽にみなさんにサポートをお願いすることができます。

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ススメル®の使い方
ススメル®の目玉機能の一つは、「ススメて!Q」

「ススメてQ」とは、ユーザー全員に、本や映画に関する質問を投げかけることができる機能です。

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ススメル®への思い
ススメル®の将来 その2

某図書館壁に貼ってある「みんなのおすすめの本」。ぼくや、わたしがすきになった本を、じぶんのことばでススメてあげる。

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ススメル®への思い
ススメル®の将来 その1

誰かが軽くディスってる作品は、誰かにとっては、かけがえのない作品だったりする。

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ススメル®への思い
ススメル®が挑戦する野望

ここで語っている「エコーチェンバー現象」「フィルターバブル現象」への抵抗として、ススメル®には、情報の壁を破壊する、という野望があります。

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ススメル®への思い
ススメル®の哲学。「フィルターバブル」を破る!

ススメル®では、AIを排除します。人の手で、おススメする。それによって、想定外の出会いが生まれ、フィルターバブルが破け、バブルの外の世界が見えるのではないか、と考えています。

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ススメル®への思い
僕がススメル®を育てたい理由

本や映画との出会いで、人生は一変してしまうことを、多くの人に伝えたい。そのチャンスを与えたい。その思いを、30年間、抱き続けてきました。

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ススメル®への思い
ススメル®の概念解説

人間の関係性で起こる、「予期せぬ出会い」を再現できないか、と考えていました。

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ススメル®の使い方
ススメル®では、☆評価はしない。

ススメル®では、☆評価はしません。なぜなら、ススメル作品は、すべて☆5つだからです。

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